その波動を創っているのはアナタ

napierが、いつも思っていること、言っていること、実践していることは波動を創ること。

地位が、名誉が、資格が、お金が、恋人が、家族が、友達が、いじめが、戦争が、テロが、神様が、常識が・・・

あなたが思っているあなたは、「あなた」ではありません。

「自分らしさ」や「私」も、実は「あなた」ではありません。

悩むことを人間らしいと思っていませんか?

答えを出すことを賢いことだと思っていませんか?

明るく過ごすことを良いことだと思っていませんか?

お金がないことを悪いことだと思っていませんか?

結婚していないことがダメなことだと思っていませんか?

子供がいないことを不憫だと思っていませんか?

病気をしていることを不幸だと思っていませんか?

使ったら無くなるから勿体無いと思っていませんか?

無いことが貧しいことだと思っていませんか?

すべて、与えられた観念を採用して波動にしてしまうから現実になるのです

はやくその波動を手放して新しいパターンを創って下さい。

Don’t think feel.

 


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2 件のコメント

  1. ミツロウファン より:

    もし、病気になったら、その事を不幸だと感じるだろうなあー
    と思います。
    でも、過去の人生で病気での入院が何度かあり、その時は死を覚悟したり、社会復帰を諦めたり、不幸感味わったけど、今ではその時の病には感謝しています。
    でも、そのなった瞬間はきっと次回が有れば不幸感だろうと。
    それと動画すごいですね。
    これは赤ん坊なのに歌に感動して泣いているんですよね?
    歌詞はわからないけど。

    1. fujico より:

      ミツロウファンさん江
      『幸も不幸もない』とスピリチャルでは良く言いますね。けれど、実際、死を覚悟するような病気になって「そうなった時お前はどうなんだ!?」と突きつけられたら、やっぱりショックでしょうね・・・。
      でも、コレつまりは、「死を覚悟する」という目線で観ているから不幸なんです。
      体が辛くて病院に行って診断を受けて入院したら、ある意味では、生活のために働いてきたけれど、家族にも会社にも余計な気を使わず「休養が取れる」骨休めが出来るのです。
      そういう目線で見ると病の恵みというか、凄いところなんです。
      休養中、お金の大事より、身体があってこその自分を味わえるし、寝ていて社会保障は6割はもらえるし、医療制度を利用して助成金申請も出来る、目に観えるお金はちょっとの間減るかもしれないけれど、病と肉体、心と私という争えない入院という事実に全てをいったんあきらめなければならないのですが・・・
      この諦めの世界が「禅」の世界と同じなんですよ。
      人生に何度か自分の価値感をリセットさせられる時があるもんです、それが自分では争うことが出来ない天意というもので天意(あい)=愛なんですよ。
      現代は「愛」を「現ナマ」と勘違させられることが沢山ありますね。 天意に任せて争わずにいれば、どういうことがあっても全体のなかの私というバランスは保たれます。
      赤ちゃんの画像凄いですよね。悲しいバラードの様ですけれど声は「音霊」感受性の強い赤ちゃんは凄いですね。

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