気づけサインはいたるところに。。。

甥っ子が「おたふく」にかかって幼稚園を休んでいます。(※大して腫れてもおりませんし、元氣一杯で「どこが?」と思う程ですが(笑))

御見舞いに行くと、一緒にバルーンをお絵描きしたいというのでどんな形なのか教わりました。

バルーンそして描いてくれた絵がこれです(笑)

バルーンだから〇なのね?でも、なんで六つ分けてるの?と聞くと

「本当はもっと多く分かれているんだよ、色はこれより少ないけど。」

何を見てこういう形になったのかは、正直あまり分からなかったのですが、言われるままに同じ絵を描きました。

甥っ子は何枚も何枚もその絵をどんどん描いて行きます。

すると翌日、今度は私のところへ来て紙とペンを見つけては、また「バルーン」を書いていくのです、それも、何枚も。。。

子供は得意になるとそればかりですから、よっぽど気にいたのだろうと思って微笑ましく見ていたのですが、なに気に「よっぽど教えたい!?これは気づけサインだろうか?」と過ぎったのです。

tourou 六芒星(ヘキサグラム)は、上向きの正三角形と下向きの正三角形で構成されており、この形は、古代イスラエルの王ダビデの紋章としても知られ、「ダビデの星」とも呼ばれています。 そして、それは現代イスラエルの国旗のデザインにもなり、ユダヤ人のシンボルマークとしても有名です。

日本では籠目紋といい、皇室の祖先、天照大神(アマテ ラスオオミカミ)を祭る伊勢神宮の参道の石灯籠に彫られているので、日本人の祖先はユダヤから来たのではないかと日ユ同祖論など、とかく話題になりますね。

日本の童謡に「かごめの歌」があります。

鶴と亀というキーワードの前に、「夜明けの晩」というフレーズが出てきますが、脈略がないように思えるこのフレーズ、実は、旧約聖書ダニエル書の「2300の夕と朝の間である。そして聖所は清められてその正しい状態に復する」という預言を指すフレーズで童謡にすることで歌い継がれる狙いがありました。

籠の中の鳥とは、「六芒星に封印された鳥で象徴されたイスラエル」という解釈になり、イスラエルの真相が明らかになるのが末日で、その鍵を握るのが「鶴と亀が統べる国」ということになります。

その鶴と亀が統べる国の、鶴と亀が象徴するものそれは「神」を指しています。

日本文化の折り紙の鶴は、「示す」という文字の立体型で、「ネ」と書く「示偏」です。(※折り紙の鶴はそんな裏メッセージがあったのです。)

「示」は、神がモーセに授けた二度目の石板のことで、一度目の石板は、民が罪を犯した為、モーセが壊しました。再度、神に求めた石板は、前回の罪のために小さくなりました、それは字のごとく「二+小さい=示」となります。

また、鶴はイスラエル12部族を表す尻尾の短い鳥=隹ですが、丹頂鶴に日の丸があることから、鶴は日本のシンボル的存在になっています。

そして「亀」、亀の甲羅が六芒星そのままのイスラエルの国旗とお話ししましたが、ここではイスラエルそのものではなくて、ユダヤ人に支配されるアメリカとなります。(※アメリカも支配されている国なのです)この二つの国が、末日の鍵を握る存在ということになります。
gm11_02tmまた、亀は神社にある「神」の字をみても分かるとおり、「申」の四隅が飛び出ており、手足を伸ばした亀の姿になっています。

申は「申せ」=モーセを指しますから、亀はモーセに代表される祭司を指します。

第十三部族としてイスラエルに数えられない祭司レビがユダヤ人の正体。
ですから、亀がユダヤ人に支配されるアメリカとなるのです。

日本がアメリカと同盟国だといわれる意味に裏があることがなんとなく理解できるかと思います。

かごめの歌はそんな風に語り伝えられています。

そして、古代から現代に至ってもなお、一般的に教えられていない歴史があります。

それは、「龍蛇族」ことです。

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人類の祖先は「龍蛇族」でした。 それが龍と蛇に分かれ、現在、蛇=レプティリアンの一派が、地球や日本を支配していますが、数十年前に両派における世界会議が行われ、レプティリアンが龍族=ドラゴニアンへその主権を戻すことになったのですが、戻すことに抵抗している勢力がおります。

六芒星を謎解くカギはメソポタミア地方のシュメール文明にありますが、シュメールに残された粘土板には、人類の起源が書き記されており、人間と同じ容姿を 持つ者もいれば、背中に翼を持つ者、龍蛇のような者、頭が牛で下半身が人間の者、 頭が人間で下半身がライオンのような者、全員で12名がいたとあります。

彼らを神とあがめ。彼らの上空には、奇妙な平盤型をして両脇には翼がある物体が空中に浮かんでおり(UFO)、その有翼円盤に乗って神は、シリウスから太陽系を楕円に回るニビル星の軌道にのり、地球に舞い降りと記さ れています。

そのシリウス、シリウスAとシリウスBという2つの星をまとめてシリウスといいます。

2つをまとめるといえば「ダビデの星」「六芒星」そのものになり、三個の辺が集まって最強の形の三角形を形成 し、それが二つ重なってさらに強固な図形になっています。

六芒星は三角形が二つ重なり合って構成されていることから、古代より男女の永遠なる交合、天と地、陰と陽を表現していると伝えられており、六芒星はシリウ ス星の二重星に由来していることが伺えます。

蛇族の支配下に日本も置かれていたのですが、本来、多民族国家である日本は世界に先駆けて、先の伊勢神宮と出雲神社の同年式年遷宮の宇宙暦と、それに沿う両派による婚姻が整ったことを、全世界に知らしめることにより、ピラミッド構造の構図ではなく、宇宙の調和の流れに沿った地球に戻すことが急務だったのです。

日本の伊勢神宮の式年遷宮は、宇宙のリズムを整える大事な役割があるのだと、香港に住み、気脈を観る風水の大家が師に教えたそうです。(※風水も元は日本民族から伝わったものだそうです)

宇宙の調和によって、地球の中の日本は今、盛んに分断分裂されていたもの同士を、融合・統合・調和といった形に戻そうとする作用が働きいています。

レプティリアンやドラゴニアの中にも、地球のカルマである善悪、正誤などの二極に惑わされる感性があります。 どちらが良い、どちらが悪いでもなく、全ては調和という宇宙バランスのもとに置かれていることを忘れ、これまでの古いエネルギーにしがみつくのであれば、いずれ「マトリックス」のように創造主から全ての人に分かりやすい様な「気づけサイン」が送られることになるのかも知れません。

地球は私達が意識で選択したウツシロ=大きなスクリーンです、六芒星はこれまでの時代を牽引する雛形であり、波動の増幅装置でした、そして、これからのことは未知数であり、幾何学模様は多種多様に分かれどう変わるか分かりません。

そうなら、これから先、何も決まっていないスクリーンに何をどう映し出したいのか?私達がどういう姿でありたいか?一人ひとりが自身に問う余地がありそうですね。

私が私自身や私の周りの方々には心豊かに過ごして欲しいと思いますし、愉しく天意に任せて心軽くありたいと感じています。


六芒星について話すと、情報が自然に集まってきます(これだから面白い♪)

「土星の六芒星」について http://karapaia.livedoor.biz/archives/52201679.html
土星は占星学において「権威・保守・伝統」を表す星、ご自分の星座に土星が入り込むと、人生の節目を表すのに適切な星、これまで撒いた種を刈り取る時期に差し掛かったとされています。

また、もう一方で「拘束・孤独」を表すことから、コントロールされている何かに対して嫌でも向き合うことになるという意味合いも含まれます。

その土星の自然現象に六芒星のシンボルがあるのであれば、その天体のエネルギーが増幅されるということになりますので、ご自分の星座に土星が入り込む二年半は良いチャンスに恵まれたと思ってあらゆることにチャレンジしてみるとご自分の自信につながって行くと感じます。

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