熱い人生を選んだ人の言ノ葉

ある方の名言です。誰でしょう???

 

勉強するから、何をしたいか分かる。勉強しないから、何をしたいか分からない。

 

一所懸命アイディアをひねって、白い目で見られよう。

 

友情というのはこっちから向こうへ一方的に与えられるもので、向こうから得られる何かではない。友情とは自分の相手に対する気持ちだ。

 

おいら、上に立つ人間っていうのは完全に孤独じゃなきゃいけないって思う。

 

最後まで押し通せなかったらやさしさではない。途中でくじけるなら悪人になればいい。やさしさは根性です。

 

世間では妙にありがたがっている部分もあるけど、若さって俺は大した特典ではないと思う。年齢は関係なくて、無茶をできるスピリットを持っているかが問題。

 

ワールドカップを観ていて、相変わらず「感動をありがとう」なんて言ってる奴は、もうてんで駄目なんだよ。本当の感動は、やった奴しか分からない。

 

昔から「運も実力のうち」なんて言葉があるとおり、おいらも所詮人間の成功なんて運があるかどうかに尽きると思ってる。

 

人は生まれて、生きて、死ぬ。これだけでたいしたもんだ。

 

他人への気遣いで大切なのは話を聞いてやることだ。
人間は歳を取るとどういうわけかこれが苦手になるらしい。
むしろ、自分の自慢話ばかりしたがるようになる。
だけど、自慢話は一文の得にもならないしその場の雰囲気を悪くする。
それよりも相手の話を聞く方がずっといい。

 

欲と現実には、ずれというのが必ずある。今欲しいものというのはいっぱいあるけれど、それがいざ手に入るときには、もうその時の自分じゃない。

 

場所を変えることは自分を変えることにはならないんだよ。どこにいても自分だけの問題で、周りの景色なんかどうでもいい。

 

人は自分自身しか頼れない、すべての鍵は自分の中にあるの。

 

変な言い方だけど自分のために死んでくれる人間が何人いるよりも、そいつのためなら命をかけられるって友達が1人でもいる方が人間としては幸せだと思う。

 

 

 

誰の言葉でしょう。。。

 

 

 

 

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