魅惑のエジプトは地球のヘソでもあります

maneki-ojigi2サロン移設に伴って、コラムがずいぶんと滞ってしまい御無沙汰をしております。 napierもFUJIKO.も元氣です^^。

お陰さまで、「3つの新メニュー」へ多数、お問合せを頂きありがとうございます。

特に、ヴィジョン・ヒーリングへのお問合せとご予約が多くて嬉しい限りです。

「3つの新メニュー」詳細はこちら ⇒ http://napier.chu.jp/?p=7716

日程が混み合っておりますので、お早めにご予約を頂ければ対応致します、どうぞ宜しくお願い致します。


 

今日はmemoとしてもupしておきたい記事がありました。

5/12のナショナルジオグラフィックの記事で「ツタンカーメン王墓の隠し部屋 迷走の深層」。

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「迷走の深層」記事 ⇒ http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/051100163/?n_cid=nbpnng_fbed

皆さんはエジプト行ってみたいですか?

実は、私の転生のひとつにエジプトがあります。

そのせいか今生では、ベリーダンススクールの舞台のMCを依頼されたりするなど、折に触れ転生の御縁を感じたりするのです。

岩手県で活躍中のエスメラルダベリーダンススクール様⇒http://www.bellydanceschool-esmeralda.com/

数年前の上野で開催された「ツタンカーメン展」には、逸る想いで出掛けたのにも関わらず、当日券完売で泣く泣く帰宅し、後日、また上京して拝観しましたが

やっと入った展覧会。 興味に反して、早く会場を回って外の空気を吸いたい様な、なんとも形容しがたい感情が浮き上がってきたので、過去世での詳細を知るには、恐らくなんらかの葛藤を手放すナーバスな時を消化して、自身に許可を下さなければならないのかもと感じています。

自身の話で、「隠し部屋」から話は逸れましたが、ツタンカーメン。

最近の話題では、2015年、墓にはまだ発見されていない隠し部屋が存在するのではないかとの説が浮上し、その後2回にわたって玄室の壁をレーダーでスキャンする調査が行われていたのですが

隠し部屋の存在は90%確実とするチームに対して、「何もない」とする異議を申し立て調査を終わらせるようにする動きが出てきたというのです。

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こういう見解が出て来るには「ワケがある。」っと、私の嗅覚は察知しているのですが、まさしく「ネフェルティティの墓」がその隠し部屋なのだろうな。と感じているのです。

そして、ネフェルティティの墓を調査することを拒む勢力がいるとすれば、これまでの歴史が大きく覆る可能性があるということなのだろうと思うのです。

いつの世も私達の教えられてきた歴史は、勝ち組による都合の良い歴史でした、伏せて置きたい歴史は闇に葬られてきたのですが、私はなにやら女性性に関する閉じ込められた歴史の様な気がしてなりません。

私が見たくない私の魂のルーツも、エジプトの何を観たくないのか?と問えば、何となくですが「女性性」にリンクするものだと「うずく」のです。

この事を知りたがる人達や、その詳細が明らかになるころには、おそらくエジプトはもっと世界的に主要な場所になってくると予感しています。

世界が今は混沌としていて、どこに行っても安全ではないような気さえしますが、今後のエジプトの果たす役割は世界的に大きいような気がしているので

この際、エジプト行っちゃおうかなぁ~。なんて考えております。

エジプトは世界のヘソなんて言われたりしますが、ベリーダンスもヘソダンスとか言ったりしますね・・・なにやら関係を考えてしまいますね。

 

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